蜜(みつ)さんとのプレイレポート in SPANKY(スパンキー)!

どうも!M格闘のメジャー化を図る男、M獣の王です!

先日SPANKYの蜜女王様とプレイして参りました。

今回は初の「嘔吐オプション」を追加してのプレイになります。

格闘要素は無く、咀嚼と吐瀉物、聖水の強制食いという内容です。

画像は買い揃えた道具と食べ物のみなので、閲覧注意ではございませんが、苦手な方はご注意下さい。

今回初めてのチャレンジでしたが、想像以上に壮絶でした(笑)。

しかし、だからこそ楽しいんです!エグイプレイを実現してくれた蜜さんに感謝です(^^)/

※嘔吐プレイの注意点(個人的な見解込みです)
①女王様の嫌いな食べ物は事前に確認しておく事
②胃腸の調子は整えていく事
③念のため胃腸薬は持参
(レポートの最後に、実際に事前事後に行った対策を記載しております。)

当たり前の事かもしれませんが、特殊なプレイの一種なので記載しておきます。

ではレポートに参りましょう!

【体験レポ 蜜女王様編】

嘔吐プレイについては正直なところ子供のころから憧れがありました。

綺麗なお姉さんの吐瀉物であれば食べさせられたい!

そして将来的に黄金プレイを考えている自分にとっても、「唾液→聖水→吐瀉物→黄金」というステップも踏んでいきたいと思ってました。

そこでHPで蜜女王様の写真を拝見し、こんな美人なら是非吐瀉物を頂きたい!と思いました。

実際にお会いしてみたらわかりますが、若くて美顔で肌質も美しい女性です。

裏腹にとても落ち着いた雰囲気のある大人な女性の色気を感じさせます。

今までは笑いながら攻められたリ、罵倒されながら攻撃されたりでしたが、こうして冷静に攻められるのも新感覚で楽しかったです。

まずはプレイ用に用意した道具一式をご紹介します。

この道具一式は、とある映像作品を参考に取り揃えました。
カップケーキは咀嚼用、オニギリは嘔吐用、タッパーは吐瀉物を出して頂く用、ドリンク保存用の容器はシェイク用、スプーンは食べさせて頂く用です。

シチュエーションに合わせて道具を取りそろえる事は楽しむ上で欠かせません(^^)/

プレイの最初からオニギリを食べて頂きました。

オニギリを食べながら乳首攻めを開始する蜜さん。

落ち着いた表情で指でコリコリされます。

前から見つめられながら、後ろから吐息を感じながら・・・!

指先の動き、腕や太ももといった肌同士が触れ合う感覚・・・その全てが快感に変わります。

オニギリを食べ終わった蜜さん、今度はM獣の王の服をめくりあげ、乳首舐めを開始。

そうなんです。ブログで確認していたのですが、蜜さんは乳首舐めをしてくださるのです。

指での攻めを遥かに凌ぐ快感が押し寄せてきました。

舌先でチロチロと舐め、時にチューチューと吸われます。

目線を下すと蜜さんの舌使いが目に入ります。実際に目視しながら攻められると、美女に乳首を舐められているんだという実感が湧き、快感も増していきます。

M獣の王「あ・・・ん・・ハウッ・・」

蜜さん「ずっと声出ちゃってるよ。すっごいビンビンなんだけど。」

見てみると、自分でも見た事が無いほど固く肥大化しておりました。

程なくしてカップケーキに手を伸ばす蜜さん。

某映像でカップケーキの咀嚼を見て以来、咀嚼はカップケーキと決めておりました。

カップケーキを頬張り、口からタッパーにグチャグチャになったカップケーキをボトボト落とします。

不意に顔を掴まれ、口を開けさせられたかと思うと、口から口へダイレクトに咀嚼したケーキが・・・。

初めての咀嚼物に戸惑っていると、

蜜さん「何嫌そうな顔してるの?ありがとうございますでしょ。」

M獣の王「あ・・ありがとうございます・・。」

そこからカップケーキ2つ分をタッパーに吐き出したり、直接口移しにされたりを繰り返します。

タッパーに吐き出したカップケーキもスプーンでかき集めて食べさせられます。

美女が咀嚼してグチュグチュになったカップケーキ。興奮と戸惑いの狭間に居ながらも容赦なく口に突っ込まれるので、食べるしかありません!

続いて2個目のオニギリを食べ始める蜜さん。

こちらは嘔吐用なので油断していたら、突然口を開けさせられ、オニギリも口移しに・・・!

戸惑って顔を背けていると、

蜜さん「美味しいですでしょ。」

M獣の王「はい・・美味しいです・・。」

オニギリを食べ終え、いよいよ嘔吐の時間です。

この時は後の状況など想像する事も出来ず、気分は高まっていました!

初の嘔吐を間近で見るのです!

期待に胸躍らせながら待っていました。

ドボボボボボ・・・・!!!

タッパーに向けて吐瀉物が吐き出されました。

ドロドロの胃液と共に現れた吐き出されたオニギリ・・・。

蜜さん「これ食べるの?(笑)」

更に・・・

タッパーに向けて聖水を追加します。

聞いてみたところ、吐瀉物と聖水を別々になら摂取した方はいるらしいのですが、ミックスしたのは初めてだそうです。

映像では見ていたものの、現物を見て若干の戸惑いを感じていると、見透かしたように・・

蜜さん「何ちょっとビビってんの?(笑)」

流石の冷静な蜜さんも笑ってしまう程の出来栄え!

抵抗できないように手枷で後ろ手拘束された状態で、いわゆる「ゲロ&聖水」のミックス雑炊をスプーンですくって食べさせられました。

M獣の王「ングッ・・・」

苦みを中心とした、今まで味わった事の無い味が口いっぱいに広がります。

もぐもぐすると喉が飲み込む事を拒否し、吐き出しそうでした。

これまで聖水であれば濃くても大量でも全て飲み干してきましたが、聖水オンリーとは全く異なります。

あまりのキツさに無理矢理飲み込みました。

しかし飲み込んだ時には既に次をスプーンにすくっていた蜜さん。

容赦なく二口目を口の中に注ぎ込まれます。

M獣の王「んんんん!!」

とにかくすぐには飲み込めず、しばらく口の中で落ち着かせてから強引に飲み込みます。

想像以上の辛さに身体が震えます。

M獣の王「あの・・もう無理です・・・」

なんて言っても関係ありません(笑)。

食べても食べてもどんどん口の中にゲロ&聖水ミックスが放り込まれていきます。

一体何口食べた事か・・・。

途中で気持ち悪くなってきてしまい、大量に口に流し込まれた吐瀉物を思わず反射的に吐き出してしまいました。

なんという不覚・・・!

蜜さん「ちょっと何吐き出してんのよ。せっかく食べさせてあげたのに。」

初めて感じる限界・・・。

しかしここで終わりません。

残りのゲロ&聖水ミックス雑炊を見て、

蜜さん「聖水足しちゃお!」

M獣の王「え・・・?」

タッパーに聖水を追加し、水分を増したゲロ雑炊を今度はドリンク保存容器に移す蜜さん。

シャカシャカシャカ!!!

見事にシェイキング!

ドロドロのジュースが出来上がりました(笑)!

蜜さん「一気飲みだよね!」

もはやとても飲める気がしませんでしたが、頭を抑えらえ、口の中にドボドボ流し込まれます。

水分が多かったのでなんとか飲み込む事が出来ました。

プレイが終わった時にはかなりのダメージを受けていました(笑)。

若干の吐き気を感じる状態です。

しかし限界を超えた先にプレイの醍醐味があるんです。

今回新しい世界を知りました。まだまだ甘い自分にも気づかされました。

次回はもっとスムーズに食べられるようにしたいと思います。

しかし不思議ですね。帰り道では「もう次は出来ないかな・・」なんて思いながらも、今日になったら「また挑戦しよう!」と思いました(笑)。

汚物フェチの世界ではよくある事だと言われます。

今回も限界を感じながら挑戦しましたが、「強要」はあくまでもM獣の王が望んで行っています。

本当に無理だと思ったら素直に申し出る事、あるいは不安であればあらかじめ限界の合図を設定しておく事をお勧めします。

『プレイ前後に行った胃腸対策』
プレイ前に飲むヨーグルト摂取、プレイ直後に胃腸薬摂取、帰り道はひたすら腹式呼吸。
帰宅後夕食はとらず、白湯のみ。ゆっくり風呂に浸かって疲れを取り、12時間のプチ断食で次の日の食事は遅らせました。

医療関係者ではありませんので、完璧に正しいとは言えません。
また、個々の胃腸の強さでお腹の調子に影響が出る可能性はあります。
生まれつき屈強な胃腸の持ち主である自信がある方以外は、万全を期すに越したことはありません。
目いっぱい楽しむためにも、事前事後対策はしっかりと行いましょう!

ではではまた次回!

Let`s M格闘! by M獣の王

twitter:@mjuunoou

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