琴音さんとのプレイレポートPart2 in えっちなかおり

どうも!M格闘のメジャー化を図る男、M獣の王です!

今回は3ヶ月振りに日暮里の「えっちなかおり」の琴音さんに会いに行きました!

琴音さんとのプレイは、ブログ立ち上げ以前を含めて3回目になります。

そして前回のレポートがこちらです↓

琴音さんとのプレイレポート in えっちなかおり

今回も全身の臭いを満遍なく無理矢理嗅がせてもらうべく、出勤最初の「Aコース」にて予約しました。

前回と大きく流れは変わらないのですが、今回は前回悶絶した「おなら」をたっぷり嗅がされるプレイとなりました・・・。

ではレポートに参りましょう!

【体験レポ 琴音さん編】

時刻は15時~、琴音さんの出勤最初の時間です。日暮里でのプレイではいつも「オーロラ」というレンタルルームを使います。

いつも通り希望プレイを記入した用紙を見てもらい、今回は「オナラ」をたくさん嗅がせて頂く事にしました。

前回あまりの臭さに面食らってしまったオナラ・・・。でもM獣の王は何事も挑戦しなければ気が済まないので、今回はオナラをたくさんお願いする事にしたのです。

プレイが始まった途端スイッチが入る琴音さん。

琴音さん「じゃあまずそこに寝て!」

指示通りベッドに横たわるM獣の王。

琴音さん「今日も体液と臭いをたっぷりと味わってもらうわよ!」

ここからノンストップの臭い攻めが始まるのです。

ティッシュでこよりを作る琴音さん。

鼻をこちょこちょしながら挑発してきます。

琴音さん「何されると思う?」

M獣の王「く・・くしゃみです・・・。」

琴音さん「そお!くしゃみよ。いっぱいかけてあげるからね!」

プレイが始まってすぐなので、興奮しながらも最初の一発がいつくるか怯えるM獣の王。

思わず身体を横に逃がそうとすると、その瞬間を琴音さんは見逃しません。

琴音さん「何逃げようとしてんのよ!」

M獣の王の身体を抑えつけます。

その瞬間・・・

琴音さん「フエックション!!!!」

M獣の王「うわっ!!」

真上からもろにくしゃみを浴びてしまいました。

わかっていてもつい顔をゆがめてしまいます。

琴音さん「まだ行くわよ!」

まさに蛇ににらまれたカエル状態。

一度琴音さんのペースにはまってしまったら最後、黙ってくしゃみを浴びせれられるのを待つしかありません。

琴音さん「ヘエッックション!!!!」

再びくしゃみが顔面に降りかかります。

琴音さん「どう?私の口臭と唾の混ざったくしゃみの臭いは?」

    「ヘッックション!!!!」

一体何発浴びたのでしょう。一切の躊躇なくひたすら顔面に吐きかけられてしまいました。

女性から顔面にもろにくしゃみを浴びせられる事など、普通に生きていたら一生無いでしょう。

このアブノーマルな世界、はまってしまったら抜け出せません。

何発もくしゃみをした琴音さん、当然鼻水が出てきます。

出てきた鼻水をかむように押し出し、そのままM獣の王の口に注がれます。

さらに琴音さん自身の手で、鼻水をM獣の王の口から鼻周りに擦り付けられ、鼻水のついた指を舐めさせられてしまいました・・・。

M獣の王「うえっ・・・!!!」

ネバネバの鼻水が口の中にも外にも充満し、思わずうめき声をあげてしまいました。

口に入ったしょっぱい鼻水は、もう飲みこむしかありません。

すると今度はパンストを脱ぎだす琴音さん。

琴音さん「ほら!今日もずっと立ち仕事でパンスト履いてたから蒸れて湿ってるの!濡れてるでしょ?」

汗で湿った足を顔に擦り付けられます。

そのままつま先が鼻に近づいてきました!

M獣の王「くさっ!!」

ツンとつく臭いが鼻に入り込み、思わず声を上げてしまいました。

琴音さん「ほら舐めて綺麗にしなさい!指の間も舐めるのよ!」

一番汚れと臭いが溜まる足指の間。両足で合計8ヶ所ある指の間を全て舐めさせられてしまいました。

指の間を舐めて終わりと思いきや・・・

琴音さん「ほらここも舐めるの!」

と足の裏まで舐めさせられてしまいました。

蒸れてしょっぱい足を一通り舐めさせられた後、身体を起こすよう指示されます。

休憩かと思いきや・・・

琴音さん「まだまだ終わらないわよ!」

なんと座ったまま後ろ手を拘束されてしまったのです。

そのまま壁際に寄り掛かるよう言われます。

M獣の王の腿の上に座る琴音さん。何が始まるのかと思いきや、突然の乳首攻め・・・。

絶妙な指使いで想像以上の快感が一気に湧き上がってきました。

琴音さん「足を綺麗に掃除できたご褒美よ!」

M獣の王「あ・・・はああああん!」

恥ずかしさなど考える余裕もない乳首の快楽攻めに声を出さずにはいられません。
指だけでこんなに気持ちよくなるのかと思う程の快感です。

もしこんな乳首攻めを毎日されたら、乳首が敏感になり過ぎておかしくなってしまうと思います(;・∀・)

更に耳舐めも追加されます。

M獣の王「ふあぁあああん!!!」

絶妙な舌遣いの耳舐めは、もはや言葉では表現しきれません。

皆さん、是非琴音さんに耳舐めてもらって下さい。びっくりする程気持ちいいです!

そしてここからワキの臭い攻めの時間です。

琴音さん「今日もワキ汗凄いから!」

これまで何度も嗅がされている琴音さんのワキですが、やはり何度嗅いでも強烈なワキガの臭いに一瞬身を引いてしまいます。

しかし壁際で逃げ場のない状態です。

近づいてくる琴音さんのワキガ臭たっぷりのワキから逃れる術はありません。

諦めて顔を埋め、臭いを吸い取るのみです。

琴音さん「ワキもちゃんと汗舐めとって!」

ワキ汗を必死に舐めていると、そこにまた耳舐めが始まりました。

ワキを舐めながら耳舐めをされる快楽はたまりません。

一通りワキを舐め終わった後、今度はベッドの縁に座るように言われました。

何が始まるのかとビクビクしていると、琴音さんが今まで履いていたパンティーを脱ぎ始めました。

琴音さん「ほら!私のマ○コの臭いがたっぷりついた脱ぎたてパンティーよ!」

M獣の王「うわっ・・・。」

琴音さん「うわじゃないわよ!今拭いてもっと臭い付けてるからね!」

ただでさえ蒸れているであろう脱ぎたてのパンティーで、さらにその場でマ○コとアナルを拭く琴音さん。

そして思わず後ずさりするM獣の王の顔面にパンティーを押し付けます。

M獣の王「ウっ!!!!!!」

その瞬間臭さに耐えられず顔を背けてしまいました。

するとそのまま抑えつけられ、頭からパンティーを被せられてしまいました。

クロッチの部分が鼻の穴の位置にくるように調整されます。

更にパンティーの上から唾を何度も履きかけられ、湿り気を増したパンティーは鼻にぴったりと密着します。

臭さに悶絶しているM獣の王の背後に回った琴音さんは、後ろから指で両乳首を、舌で耳を攻めたてます。

この究極の快感のコラボレーションを受けたM獣の王は再び快楽の声を上げてしまいました。

M獣の王「あ・・あん・・・はあああん!」

鼻息の荒くなってきたM獣の王の鼻からは、嫌でもパンティーの臭いが入ってくるのですが、怒涛の快楽攻めに、あれほど臭いと感じてたパンティーの臭いが良い匂い感じるようになり、夢中で嗅いでいました。

話には聞いていましたが、快楽と臭いをセットで脳が覚え込まされてしまうというのは本当のようです。

こんな経験を何度もしていると、本当に「臭くないと興奮出来ない身体」にさせられてしまうのでしょう(;・∀・)

さあ!本日の結びの一番のお時間です!

再びベッドに横たわるように指示されます。

そうです。お尻の穴の臭いを嗅がされるのです。

琴音さん「アナルの臭い嗅ぎなさい!良い匂いでしょ?」

もちろんお尻の穴ですから臭いんですが、この後そんなお尻の臭いが本当に良い匂いと思える程の強烈な攻めを受けるのです。

そして更に・・・

琴音さん「よく臭いが嗅げるように口塞いじゃおうね。」

と、ガムテープでM獣の王の口を塞ぎます。当然ながら嫌でも鼻で呼吸をするので、全ての臭いを受け止める事になります。

空気浣腸を用意した琴音さん。さっそくお尻に空気を送り込み、そのままM獣の王の顔にまたがります。

前回、たった2発でも悶絶したオナラの臭い・・・

「ブッ!!!」

M獣の王「ん――――――――――――!!!!」

強烈に臭い匂いがもろに鼻から入り込んできました。

わかっていても臭すぎる・・・

しかし立て続けに出ます。

「プッ!」

M獣の王「ん――――――――――――――――!!!」

「ブブッ!!」

M獣の王「ん―――――――!ん―――――――――――――!」

「プスッ!!」

M獣の王「ん―――――――――――――――――!!!」

「ブッ!!!」

M獣の王「ん―――――――――――――――――――!!!」

「スッ!!!」

M獣の王「ん―――――――――――――!!!ん――――――!!!」

本当にこれだけ連続で出たんです。

ようやく落ち着いたと思った瞬間・・・

「・・・・!!!」

M獣の王「ん―――――――――――――――――――――――――――――――――!!!」

もう出ないだろうと油断していたところに無音のオナラが・・・。

琴音さん「音がしないのも臭いでしょー(笑)!」

しかし驚くべきは一回の空気浣腸でなんと7回もオナラが出てきたんです。

臭すぎてたまんなかったです(;^ω^)

しかし・・・

「まだ終わらないからね!!!」

二度目の空気浣腸からのオナラです。

「ブッ!!!」

「ん―――――――――――――――――――!!!!!」

「プスッ!!!」

「ん――――――――――――――――!!!!!」

何度嗅いでも臭くて臭くてうめき声を上げてしまいます。

口を塞がれてますから、逃げ場がありません。

そんなM獣の王の事などお構いなしの攻めが続きます。

琴音さん「まだまだよ!オナラの臭いが好きになるまで嗅がせてあげるからね!」

「ブブッ!!!」

M獣の王「ん――――――――!!!」

「スッ!」

M獣の王「ん―――――――――――――――!!!」

そして三度目の空気浣腸。

琴音さん「今日まだ黄金してないから余計に臭いのよ!」

「ブッ!!!」

M獣の王「ん――――――――――――――――――――――!!!」

「プッ!!!」

M獣の王「ん―――――――――――――――!!!!」

「プスゥ!!!」

M獣の王「ん―――――――――――――――――――!!!」

「ブブッ!!!」

M獣の王「ん―――――――――――――――――――!!!!」

後半は臭さで少し朦朧としかけていたので正確には覚えていませんが、最低15発はオナラを浴びたと思います(笑)。

文章になると単調な事の連続ですが、実際に鼻の前でオナラを浴び続けたらもうただ悶絶を繰り返すだけです(笑)。

プレイ後も臭いが頭から離れなかったのですが、もっと浴びてる人も居るようなので、更に上を目指したいです。

王ですから(笑)。

ラストは聖水飲みです!

いつも通りコップを持参したので、そこに入れてもらい、無理矢理飲ませて頂きました。

黄色に染まった濃い聖水・・・。

ただでさえオナラでグロッキーなところに聖水が投与され、喉が聖水を押し戻そうとしますが、頭を抑えられて飲まされているので、飲むしかありませんでした。

全て希望を叶えて頂いたところで時間終了!!!

濃厚な1時間でした(笑)。

容赦ない臭い攻め&快楽攻め!今回もしっかり堪能させて頂きました。

「臭いフェチM」の方は是非とも実際に体験してみる事をお勧めします!(^^)!

ではではまた次回!

Let`s 臭いフェチプレイ!by M獣の王

twitter:@mjuunoou

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